「エール」40話ちょこっと感想。




「紺壁の空」じゃなくて、「紺碧の空」が完成の巻。

 

なんのために、誰のために応援するのか団長の話を聞いて、

応援歌を作る気になった裕一くん。

 

やっぱ!天才!

一晩で、今では第一応援歌に昇格した「紺碧の空」を作曲。

さあ!応援だ!

応援歌のおかげもあってライバルの慶応に3年ぶりに勝利することができた早稲田。

あら?球場で応援歌が聞けるのかと思っていたのに、やっぱ!無理だったみたね。

 

っていうか合成でもいいから、やっぱり球場で流すべきだったんじゃない?

イマイチ盛り上がらなかったような・・・滝汗

密かに応援歌がどう描かれるのか楽しみにしていたので、

えっ!そこでーーー!

裕一くんと音の前のみの前で披露ってどうなのよ・・・

うーーーん…微妙だったように思ったのは私だけ?

 

応援歌を完成することができ裕一くんの考えも変わります。

もう一回がんばってみる。

売れっ子になった木枯さんの前で誓うのでした。

AK朝ドラ(東京制作)はヒロインアゲが激しいからなのか?




木枯さんから裕一アゲ天才発言。

誰のために曲を・・・なんて考えたことなかった裕一くんに、

天才だから気づかないなんだよ。

ちょっとなに言ってるのかわからなかったけど、

とにかく天才の芽生え!

 

自分に自信がついた裕一くんは、鉄男にそろそろ夢を目指さないかと上から目線で一緒に音楽を作ろうよと誘い、自分たちがつくった曲を歌うのは!久志だと決めつける。

はい、ここで三人そろいました。

久志くんは学園のプリンスだけど有名人ってわけじゃないよね?

無名の三人が、これから音楽界へどう殴り込みをかけるのか?

楽しみにしてまっせ~♪

 

 

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Source: oliveのドラマ帳~風に吹かれて~





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