「コロナ後」に世界の株価はいったいどうなるの…? その意外すぎる答え




「アフターコロナの世界で経済・金融情勢はどうなるのか」という照会を頻繁に頂くようになっている。論点は複数あるが、筆者は、第二波や第三波が断続的に懸念される中、少なくとも有効なワクチンが開発されるまでは家計や企業は消費や投資を手控えがちになるのではないかと考えている。その結果やってくるのは、世界は中銀による過剰流動性が常態となる世界であり、いわゆる金融相場(ラフに言えばカネ余り相場)が出現しやすくなる世界だ。そのとき、世界の株価はどうなるのか――。
Source: 現代ビジネス | 講談社





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