【ウェビナー開催】食体験の“分断”を越境するガストロフィジクスの可能性:実験心理学者チャールズ・スペンスが語る「フードイノヴェイションの未来像」




食とウェルビーイングとの関係を、哲学からサイエンスまで多角的な切り口で考察する、WIRED SZメンバーシップの連載「フードイノヴェイションの未来像」。そのウェビナー第2回には、ガストロフィジクス(食の物理学)を牽引するオックスフォード大学の実験心理学者チャールズ・スペンスが登場する。パンデミックでわたしたちが経験した「食べる」を巡る新たな分断や、その“味気なさ”の正体とは何なのか? 味覚だけではない、マルチセンサリー(多感覚)な食体験の可能性を改めて2020年代に拡張する。
Source: WIRED.jp最新情報 Feed – WIRED.jp





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