ラストまで気が抜けない「おカネの切れ目が恋のはじまり」2話感想~




綻び。

今話のエピが終わって、ニンマリしたかと思いきや、

最後に、三浦翔平の綻びをもってくるとはーーー!

 

「おカネの切れ目が恋のはじまり」2話感想を♪

玲子(松岡茉優)の綻びはリターンのない恋の投資。

貢のは15年越しの憧れの君である三浦翔平。

 

玲子の恋を応援したい猿くん(三浦春馬)が、頼まれてもいないのに、玲子をどう思っているのか三浦翔平に聞いちゃいます。

 

はい、曖昧に断るにとっておきの言葉。

妹みたいなもの。

 

わかっていたのに・・・

わかっていたけど見つけていたかった。

ただの浪費だと思いたくなかった。

 

玲子の気持ちわかるよーーーー!

猿くん、玲子を傷つけてしまったと気づき、高価なものじゃなくて、

玲子が喜びそうなものを考える。

お金で解決しようとしていなよ猿くん。




確実に玲子に影響されるよね。

そう!あれだ!

小皿だ。猿の絵柄の。

 

自分で絵付けしてプレゼントしよとすると、

そこに三浦翔平がーーー!

玲子にいつもホッとしているとその気にさせておいて、

なぬ!!パパーーー!

と男の子に呼ばれておるぞ!

なぬ!おぬし!結婚していたのかーーー!

天然たらし男なのか?計算たらし男なのか?

綻び男めっ!

 

あと2回で終わっちゃうなんて寂しいよ。

 

無邪気な春馬くんの笑顔が今話も炸裂してました汗汗

 

 

 

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Source: oliveのドラマ帳~風に吹かれて~





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