常識外れの学術会議、有用な研究を潰し「学問の自由」を侵害していた…!




日本学術会議問題が興味深い展開になってきた。野党や左派系マスコミは政府を追及しているが、逆に、会議のデタラメぶりが露呈する一方なのだ。まさに「藪蛇」「ブーメラン」状態である。どうやら、会議の抜本的な組織改編は避けられそうにない…。
Source: 現代ビジネス | 講談社





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