米国屈指の「物言う株主」が株主至上主義から転向した理由




コロナ禍からの経済復興に、環境や社会課題の解決を組み込み、より良い成長の機会を模索する動きが世界中で広がっている。そうした中、注目を集めているのが「金融の力で社会の持続可能性を向上させる」インパクト投資だ。水谷衣里氏が、その実状に迫る。
Source: 現代ビジネス | 講談社





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