米軍基地から街に「有害物質」が降り注いでも、手も足も出ない日本




今年4月、沖縄の米軍普天間基地から流出した発がん性が指摘される有機フッ素化合物のPFOS(ピーホス)が昨年12月にも同基地で流出していたことが分かった。20日の衆院外務委員会で防衛省が明らかにした。半年も経たないうちに同じ基地で同種の事故が連続して起きたことになり、在日米軍による基地管理の問題が浮き彫りになった。
Source: 現代ビジネス | 講談社





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