50%薄型化した「空中ディスプレイ」、凸版印刷が開発 壁の埋め込みも可能に




凸版印刷が薄型の空中ディスプレイを発表した。従来品と比べ筐体を50%薄くし、設置場所の奥行きが不要になったという。12月からサンプル品の提供を始め、2022年の量産化を目指す。
Source: ITmedia TOP STORIES





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