シートポストが空気入れになっている折りたたみeバイク「HIMO Z20」

Image:INDIEGOGOそんなに頻繁に空気入れないかもしれないけれど、あると安心。フレームの中にバッテリーを埋め込み、シートポストが空気入れが一体となった折りたたみeバイク「HIMOZ20」が、クラウド・ファンディングで出資金を募っています。お手頃なパフォーマンスこの「HIMOZ20」は、Xiaomi(シャオミ)の折りたたみeバイク「HIMOZ16」の兄弟。21.6kgで折りたたむと車のトラ
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吸い付くなっとくフィット。このイヤーピースがエロい!2020

Image:AZLA料理もそうだけど、肌にふれるモノの素材ってすっごく重要よね。耳栓型、カナル型のイヤホンが苦手って方、いますよね。僕もその1人で、何が苦手かというと、いわゆるシリコンを使ったイヤーピースと自分の耳穴が合いにくいんです。ベストなフィッティングポジションを探すのに数分かかっちゃったりする。だからといってウレタンのイヤーピースは耳穴を拡張するかのごとく、ぐわっと押し広げようとするから疲
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長時間撥水性が続き、油汚れも防ぐセメダインの防水スプレー

接着剤でおなじみのセメダインの「防水スプレー」は、撥水性が長時間続き、他社のフッ素系防水スプレーの10倍なのだとか。透湿性はキープされるので通気性はそのまま。なのに耐油性があるそうで、衣類にソースなとが飛んでしまったときの対策にもなりそうです。さらに、対応できる素材が多いのもポイントです。
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もう秋冬仕様? ナイキの冬向けネックゲイター兼ネックウォーマー

Image:Nike首だけでなく耳も覆えます。ナイキより、寒い時期のコロナ禍に備えて顔を暖かく保てるスヌード「NikeStrike」が登場しました。これはフリース素材で作られたアイテムで、マスクのように飛沫感染を防ぎつつ、ネックゲイターのようなネックウォーマーのような、そして耳まで隠せるハイブリッドなものとなっています。真冬の運動を考えた春や夏はスポーツ用マスクでOKですが、寒くなったら露出してい
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疫病対策を国民に丸投げする日本政府(日本をダメにした財務省と経団連の欺瞞(後編)) 

三橋経済塾第九期の入塾申し込み受付中!株式会社経世論研究所 講演・執筆依頼等、お仕事のご依頼はこちらから三橋貴明のツイッターはこちら人気ブログランキングに参加しています。チャンネルAJER更新しました。「自民党の消滅(前半)」三橋貴明 AJER2020.6.30 令和の政策ピボット呼びかけ人に、高橋あさみ様(私立Z学園高等学校 1年4組 16歳)が加わって下さいました。また、メルマガ「令和ピボットニュース」が始まりました。皆様、是非とも、メルマガ登録を! 【一般参加可能な講演会のお知らせ】三橋経済塾 第九期 第七回講義 令和2年7月18日(土) 那覇市 TKPネストホテル那覇センター令和二年7月18日(土)三橋経済塾第九期 第7回講義~対面講義ご参加の際は、講義代、懇親会代(ご希望の方)がかかります。~【会場】TKPネストホテル那覇センター 2F ベガhttp://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/nesthotel-naha/access/(〒900-0036 沖縄県那覇市西1-6-1 ネストホテル那覇 2F)令和2年7月18日(土)ゲスト講師:作家・古代史研究家 長浜 浩明先生講義参加料:5,000円受付開始:13:00講義開始:13:30講義終了:17:00第一部(三橋)13:30~ws.formzu.net※三密を回避するため、広めの会場で人数を絞った開催となります。お申込はお早めに。 刮目!日本をダメにした財務省と経団連の欺瞞[三橋TV257回]https://youtu.be/F_HnujunNDI  結局のところ、戦後、特に1980年代以降、我が国を小国化、貧困化へといざなったのは。「小さな政府」という考え方なのです。他には何もないと言っても、過言ではないほどに。  無論、表向きは「小さな政府 対 機能的政府」というイデオロギー闘争に見えますが、実際には、「自分の利益最大化のための政策をさせたい」 という「ビジネス」の都合により、政治の構造が「包括型」から「収奪型」に変わっていった。単純に「カネ儲け」の問題なのでございます。  「小さな政府化」とは、非常事態時に国民の生命や安全を守る「政府の機能」をも削減するという話です。それどころか、平時においては、非常事態への備えに対し、「ムダを削れ!」 などと国民自身が叫び、自らの身を危険にさらす緊縮財政を「政治」に求めたわけです。かくいうわたくしも、2006年くらいまでは、「小さな政府」「ムダを削れ!」が正しいと思い込んでいました。自らは、何も考えず、マスコミ情報を鵜呑みにして。 今回のコロナ危機を受け、日本が緊縮財政により「非常事態への備え」を削ったツケを国民は払っていますが、そもそも政府が小さな政府化、国家の店じまい中。 疫病恐慌曲線を覚えていますか。 【疫病恐慌曲線】http://mtdata.jp/data_69.html#20200402  疫病による死か、経済的理由による死か。選択を迫られた我々は、疫病恐慌曲線上を左上に上がり、右下に下がり、文字通り右往左往するしかない。 だからこそ、政府が財政拡大により、疫病恐慌曲線をAからBへと動かさなければならないのですが、今更ですが初期段階で「粗利補償」がなされなかったのは痛かった。政府の補償なしでは、さすがの日本国民といえども、社会的な「空気」のみで全員が自粛するはずもありません。 そして、「政府の大々的な補償と、適切な行動制限」 という、ほぼ唯一の適切な解決策について、相変わらず緊縮路線の日続きをみる

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